2019教育のつどいが、滋賀県で開催されます

 

8月16日(金)から3日間、滋賀県で「教育のつどい2019」(教育研究全国集会)を開催いたします。この「教育のつどい」は、1951年以来、半世紀にわたって子どもたちの健やかな成長を願って全国各地で開催されてきました。「教育のつどい」は、学校の教職員のみならず、大学などの研究者、保護者や教育関係諸団体の方々など、3日間でのべ5000人(予定)が集まる研究集会です。1日目の栗東芸術文化会館さきらでの開会全体集会を皮切りに、県内各地に分かれての教育フォーラムが行われます。2日目(17日)、3日目(18日)も引き続き、各地で各教科、特別活動、課題別など31分科会が開かれ、全国から集まる約370本のレポートを中心にした討論と研究が行われます。