1年単位の変形労働時間制 現場への導入を阻止しましょう

12月4日参議院本会議において自民・公明・維新の賛成で「1年単位の変形労働時間制」の導入を可能にする法案が成立しました。

問題だらけの法案ですが、文科省が現場に押しつけることはできません。導入するかどうかの最終判断をするのは学校です。

全滋賀教組は、県内の学校に導入させないように、すべての教職員のみなさんとともに頑張る決意です。

全滋賀教組の号外を、是非お読みください。

全滋賀教組UNITE2019.12.10

全教の声明です。

全教の声明